• Yuji Makino

こんにちは!

牧野佑司です。


今回はみなさまお待ちかねのビール瓶のおっさん事件をお話しします。

他愛のない話ですので気軽に読んでください。


※画像はイメージです(本題はこんな爽やかではありません)


アメリカに滞在していた時の話です。

当時僕はフロリダオーランドに滞在しておりました。

週に3〜4回ミニツアーを転戦していて毎日必死で試合に臨んでおりました。

僕が参加していたミニツアーは1日競技がほとんどで週に4〜5回開催されていました。

エントリー代金は当時85ドル。これにはプレー代金や練習場代金、賞金まで含まれています(安い)

当然賞金は安くなっていて出場人数によって変動します。多い時で優勝が400ドルくらいかな?安い時で150ドルくらいでした。それでも入賞して賞金がもらえるとめちゃくちゃ嬉しかったです。


おっと


今回の話はミニツアーの話ではなく滞在していた時の話です。

ある日のこと。オーランドで知り合った日本人の人たちと練習後に食事に行こうと言って車を走らせていました。複数台並んで車を走らせていました。

そうすると一番前を走っていた女性の方(有名人)の車がスピード違反で警察に捕まってしまいました!

一緒に行動しようとしていた僕らは一旦路地に入り一軒家の敷地の前に車を停車させてどうしようかと話をしていました。


すると


その一軒家から白いタンクトップを着てビール瓶を持ったおっさんがこちらにつかつか歩いてきました。

そして僕らにどうしたんだと近づいてきました。

ここはアメリカ。恐怖を感じた僕はすぐに車を退ける!と言って車を移動させました。


そこから何かされることはなかったですが本当に怖かった。あの恐怖は今でも忘れません。


以上です。


なんだそりゃ


しょうもない文章で申し訳ありません。

次回はゴルフのことを書きますので



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